いつまでも、暮らしやすく

いつまでも、暮らしやすく

家族を見渡す、憩いの空間として

一室設定だから、可能性は無限。
読書や書きもの、お気に入りの空間につくるオープンな書斎
落ち着いた雰囲気、家族とお座りコミュニケーション
開放的な空間を利用したファミリースペース
自分のための時間を過ごす、とっておきの場所として

まとめてしまえる場所があるとうれしい、大収納リビング・コンテナ。

収納に困っている、季節物やかさばるものがあるミセス 87%

ミセスが収納に困っているものは、「季節物」や「かさばる物」等、“使用頻度が低い”、“容積が大きい”、“捨てられない必要なもの”であることが確認されました。「リビング・コンテナ」はこうした不満を解消する収納です。

ふだんはドアを閉めてリビングをすっきりと

収納だけでなく、自分時間に集中する「アトリエ」にも


愛着のわく北欧スタイル

住むほどに、しっくりくる。暮らしに馴染む感覚が心地よさにつながります。

子どもの気配は感じていたい
さりげなくコミュニケーションが取れる「知識コーナー」

1階でも2階でも、中2階でもない、
今までにない「発想コーナー」

一人になれる場所、
“自分時間”を楽しめる場所「アトリエ」
「アトリエ」はダイニングに面しているため、奥様や子どもの気配を感じながら、“自分時間”を楽しむ事が可能です。

家の中をクリーンにして健康を守る提案
「クリーンエントランス」
玄関の手前に設けたクリーンエントランスで手洗いを60秒行うと、手を洗わなかった場合に対して菌の数がおよそ1000分の1に減ります。また、花粉などを落としてから玄関に入れば、自分だけでなく家族の健康も守ることにつながります。


家族の距離が近付く畳ダイニング

住まいのストレスフリーの実現は、まず動線から。ながら家事で快適に。

ながら家事のコツ、ストレスフリーは動線から!

Q.家事をラクにするための間取りへの配慮で“家事動線”上、最も重要だと思うのは次のうちどれですか?

“家事動線”上、家事をラクにするために重要だと思う間取りへの配慮でフリーアンサーからまとめました。出典:住まいの情報サイト『おうち*くらぶ』


2階リビングの家事ラクの家

食事の支度って大変。レシピに悩まない工夫が時短のコツ

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